そう思ってうつむいたのに
懷揣如此心緒垂頭喪氣
迷ってたから出會えて
因為迷惘得以與彼此相遇
やっと繋いだ手を
好不容易才牽起你的手
もう僕は離さない
我不會再輕易將其放開
何があっても握りしめていく
不論發(fā)生任何事我都會牢牢緊握
正解なんてわからなくて
并不知道何為正確答案
転んでまた痛みを知った
跌倒后再次感受到痛楚
それでも立ち上がった君を
即便如此我也不會嘲笑那個
笑うはずなんてない
竭盡全力重新站起的你
行き止まりばかりでも
即便哪里都沒有道路可供前行
また道を探す
仍會再次探尋新的道路
この音で響き合うため
只為因音樂而彼此共鳴
ここに立つため
只為駐足于這里
ぶつかりながら(何度も)
哪怕終究會碰壁(不論多少次)
心の中に瞬間燈った
瞬間點亮于心的
小さな火 消さないでいて
小小火焰 永遠都不會熄滅
(消えない)
(永不消散)
意味とか行き先とかまだない
仍未尋獲意義 就連目標也不明確
完璧なんて
所謂的完美
ほど遠い僕たちだけど (ah)
于我們而言仍舊遙不可及
この音色でしかたきつけられない
唯有這陣音色才是前行下去的動力
胸がいま騒ぎ出して
心緒此刻愈發(fā)喧囂起來
こころのまんなかに (ohまんなかに)
讓我們的心中 (心中)
宿すうたをともりびに
寄宿的歌曲化作燈火
僕たちの音鳴らしていたいよ
想要奏響屬于我們自己的音符
明日はね遠いけど (ah)
雖然明天顯得如此遙遠
たった今ここに立つ
但是請照亮此時此刻
僕たちを照らそう
駐足于此的我們吧
迷うことに迷わないでいいよ
無需再有一絲一毫的迷茫
It’s our sound
言葉になんてしたところで
就算我們敢將所思所想直言
戸惑う人の目が怖かった
仍會懼怕他人困惑的目光
それでも抱えた聲を
可音樂依然接納了
受け止めてくれた音楽
我曾經(jīng)壓抑的那些心聲
こぼれた涙さえ
就連奪眶而出的淚水
ここじゃあたたかく
也只有在此才會這般溫熱
ほらあなのライブハウスに
你看 每當在這間小小的live house里
打ち鳴らすたび
奏響音樂的時候
咲いた熱は (消えない)
都會綻放的熱情 (永不消散)
分け合う種火 共振するんだ
讓彼此分享的火種隨之產(chǎn)生共鳴
宿火よ 君を照らせ
愿宿火可以將你照亮
(かざせ)
(將其高舉)
それぞれの拳の中に
在我們的拳頭中
握ってるものは
緊握的事物
違ったっていいんだよ (ah)
哪怕各不相同也沒關系
このパンクロックの中で
沉浸于朋克搖滾的這段時光
同じ熱になれるいまがすべて
此刻的一切都散發(fā)著相同的熱度
この喉を鳴らして (oh 鳴らして)
讓我們高聲歌唱吧 (歌唱起來)
音にいだかれたあの日に
在音樂將我們縈繞的那天
震える胸に宿した青い炎
顫抖的心寄宿著蔚藍火焰
そよぐはずない風に (ah)
在本不該有微風拂起的
吹かれてる箱の中
這間不大的房間里
自由に飛べるだろう
定能自由自在地翱翔吧
君とならどこまでもいきたいよ
與你相伴的話我愿意奔赴天涯海角
It’s our sound
It’s the blazing our sound
We all sing out with the same heat
We will go with our song
Yet still tomorrow is unknown
暗闇の中でも今は
哪怕置身于黑暗中
一緒に迷ってくれる人がいる
此刻也有人陪著我一同迷茫
それでも一人になる日には
就算在某天淪為孤身一人
このうたを燈して歩く
我也會將這首歌點亮后邁步而行
また傷つくよ この先でも
哪怕在未來依然會受傷
それでも離したくない手があって
我依然不愿輕易在放開那雙手
はぐれてもあきらめないよ
即便彼此走散我也不會放棄
転んでも君みたいに立ち上がる
即便跌倒在地我也會像你那樣重新站起
大丈夫 僕たちは進もう
沒問題的 讓我們一同前進吧
迷うことに もう迷わない
再也不會有一絲一毫的迷茫