空を満たして (feat. 可不) – フロクロ/可不
作詞:フロクロ
作曲:フロクロ
編曲:フロクロ
掻き集めた欠片で顔を作って
用收集來的碎片捏一張臉
瞳入った光で夢を濁した
映入眼中的光芒污染了夢境
塞ぎ倒して閉じた皮膚は裏返って
完全閉合的皮膚反過來
なぞる轍
繪出了車轍
くしゃみをしたら踏み外して
打了個(gè)噴嚏便踩出了界外
誰かの栞昨日に挾んで
將某人的書簽夾在了昨天
吐き出す答えは迷路のようで
傾訴的答案仿佛迷宮一般
普通を求め喉は絡(luò)まって
追求普通 喉嚨卻如同打了結(jié)
重たい頭 融けてく
沉重的大腦逐漸融化
冷えた空気で肺胞を満たして
用冰冷的空氣填滿肺泡
凪いだ命で內(nèi)臓を満たして
用平靜的生命填滿內(nèi)臟
澄んだ輸液で細(xì)胞を満たして
用澄澈的輸液填滿細(xì)胞
未知の聲でこの空を満たして
用未知的聲音填滿天空
冷えた空気で肺胞を満たして
用冰冷的空氣填滿肺泡
凪いだ命で內(nèi)臓を満たして
用平靜的生命填滿內(nèi)臟
澄んだ輸液で細(xì)胞を満たして
用澄澈的輸液填滿細(xì)胞
未知の聲でこの空を満たして
用未知的聲音填滿天空
罅割れてく身體に水が入って
向開裂的身體里注水
継ぎ直した枝は
重新連接的樹枝
枯れて骨になった
枯萎后成了骨頭
千切れた舌は
破碎的舌頭
既に頭に根を張っていて
已經(jīng)在頭部扎了根
滲む形
形狀模糊
眼鏡をしても摑めなくて
即使戴上眼鏡也看不清晰
唾液を交えて自分を知って
交換唾液來認(rèn)識自己
視線の乖離は二重になって
視線分離變成了重影
継ぎ接ぎだらけの言葉で泣いて
說著支離破碎的話大哭
眠たい頭 融けてく
困倦的大腦逐漸融化
冷えた空気で肺胞を満たして
用冰冷的空氣填滿肺泡
凪いだ命で內(nèi)臓を満たして
用平靜的生命填滿內(nèi)臟
澄んだ輸液で細(xì)胞を満たして
用澄澈的輸液填滿細(xì)胞
未知の聲でこの空を満たして
用未知的聲音填滿天空
冷えた空気で肺胞を満たして
用冰冷的空氣填滿肺泡
凪いだ命で內(nèi)臓を満たして
用平靜的生命填滿內(nèi)臟
澄んだ輸液で細(xì)胞を満たして
用澄澈的輸液填滿細(xì)胞
未知の聲でこの空を満たして
用未知的聲音填滿天空
跳ねた電気で脳裏を満たして
用跳躍的電力填滿大腦
冴えた定義で論理を満たして
用清晰的定義填滿理論
慣れた筆致で連辭を満たして
用熟悉的筆調(diào)填滿系詞
統(tǒng)べた叡智で歴史を満たして
用統(tǒng)領(lǐng)的智慧填滿歷史
降った啓示で頁を満たして
用降下的啟示填滿書頁
殖えた數(shù)字で大地を満たして
用增加的數(shù)字填滿大地
ズレた塩基で未來を満たして
用不同的堿基填滿未來
未知の異でこの空を満たして
用未知的不同填滿天空