みたいなきみはぼくの自慢のひと
同じくぼくのテーブルクロスにも
きみは飛び込んで
ジャムとかミルクとか
コーヒーとか蹴散らして回る
ぼくはplease だなんて言わないさ
でもおかげでまた今日も
ぼくの心はかわいい縞模様
ねえ darling like a ginger cat
やばんなままでいてよ
もう誰(shuí)もきみを
ケージの中に閉じ込めて
なんかいられないのさ
わかんないけどわかるよ
だって“しっぽ”が見(jiàn)えてる
くるくる変わる目の色を
追いかける日々さ
きみはfree あくまでパッション
でも腕の中で今は
僕の心をいちばんあっためてる
ねえ darling like a ginger cat
気まぐれくり返してさ
何度でもぼくのそばにおいでよ
そんな風(fēng)にもっと続いてく
ねえ darling like a ginger cat
たまんない きみがいなきゃ
何度でも言うよ
君が好きだよ わすれないで
ねえ darling like a ginger cat
やばんなままでいてよ
もう誰(shuí)もきみを
ケージの中に閉じ込めて
なんかいられないのさ