憧れは流星のように (憧憬仿佛流星) – 茅原實里 (ちはらみのり)
詞:茅原実里
曲:山本陽介
どんな夢でも自由に
我相信無論什么樣的夢
摑めると信じていた
我都能夠自由地掌握
笑っちゃうくらい純粋な日々が
那些讓人發(fā)笑 純粹的時光
なぜか戀しくなる
不知為何讓我感到憐惜
迷いはじめたコンパス
開始錯亂的羅盤
針はいつかの
指針尋找著
青い風(fēng)を探していた
曾經(jīng)的青澀的風(fēng)
休む暇なく世界は忙しそうに
世界如同毫無停歇般忙碌
私を通り過ぎてゆく
從我身邊走過
憧れは流星のように燃えて
憧憬如同流星般燃燒發(fā)光
流れる姿に胸を焦がしては
飛逝的姿態(tài)讓我心胸炙熱
その背中だけを追い求め
僅僅只是追求那個背影
憧れは永遠(yuǎn)に輝き続ける
憧憬永遠(yuǎn)綻放著光芒
何億光年先走るあなたへと
如今我相信在遙遠(yuǎn)的未來
會いたい今を信じているよ
會與奔走的你相遇
あるがままの心を通そうと
越是保持不變的心
すればするほどに
變得害怕
どこかで誰かが
在何處
傷ついてしまう夢に怯えていた
傷害某人的夢
どんな時でも
為了無論何時
笑っていられるように
都能保持微笑
優(yōu)しさを忘れないように
為了不忘卻溫柔
教えてくれた尊い愛を唄おう
我會歌唱你教會的那寶貴的愛意
私の憧れは美しいあなただけ
我的憧憬只有美麗的你
もう恐れないで
已經(jīng)不要再害怕了
私は私のままでいい
我保持自己就好了
誰だってただ一人
無論是誰都是獨自一人
代わりのきかない
無法替換
かけがえのない人
那僅此一人 無法取代
最初で最後の
最初也是最后一人
憧れは流星のように燃えて
憧憬如同流星般燃燒閃耀
流れる姿に胸を焦がしては
飛逝的姿態(tài)使我痛徹心扉
その背中だけを追い求め
我僅僅只是追求那個背影而已
憧れは永遠(yuǎn)に輝き続ける
憧憬永遠(yuǎn)持續(xù)閃爍
何億光年でも約束をするよ
無論經(jīng)歷漫長時光 我都與你如此約定
あなたを越えてゆくから
去超越如流星般的你