charActer – azuma/初音未來 (初音ミク)/巡音流歌 (巡音ルカ)
艶やかな素肌は 燃える事は無くて
光滑的肌膚 沒有熱血沸騰
觸れた瞬間 その姿を隠した
觸碰的瞬間 隱藏了身影
冷ややかな視線じゃ 乾いた喉を潤せない
冰冷的視線 無法滋潤干渴的喉嚨
喜ばせてみせて 潤う瞳で
用明亮的眼眸 讓你歡喜
いつか解かるはずと期待して 機械仕掛け オートマチックに誘い寄る
期待有一天你總會明白 引誘你到機械裝置 自動裝置
煌びやかな衣裝さえ この眼には留まらない
就連耀眼的服裝 都不放在眼里
仮面だけの感情で
帶著假面的感情
見つめて戀して抱きしめて
注視著 喜歡著 擁抱著
秘密に濡れる裏側
內心浸滿秘密
摑んでこの手 離さないで
抓住這雙手 永不放棄
幾重にも張る罠 貴女に抜け出せるかしら
你是否能逃出這重重陷阱
解き明かしてみせて 蝋を垂らすように
試著去解開看看 就像燃燒的蠟燭
蜜に浸った甘い言葉も 知らない誰かの受け売りで
那些甜如蜜般的好話也是跟某人現(xiàn)學現(xiàn)賣
花のように咲いた笑顔も この眼には留まらない
如花般綻放的笑容也無法在這雙眼里停留
過激に動く體が
激烈晃動的身體
誤魔化している関係ごと
想要掩藏的事情
自己暗示で忘れたい
暗示自己想忘記
涙流してるフリさえも
就連假裝流淚
重なった二人 そのどちらもが 迷宮 ラビリンスに溺れている
相似的兩人都在深陷迷宮無法自拔
出會い スタートと 別れ ゴールが行き交って この場には留まらない
相遇 開始 分別 重點都不會停在此
額縁の中の虜
畫中的俘虜
焦がして剝がして破り捨て
烤焦 剝落 扔掉
非日常 アブノーマルから逃げて
逃離這些不日常 病態(tài)
ずっとあのままで居たかった
就一直想那樣呆著
私の忘れた籠の鳥
我那忘卻的籠中之鳥
愛しい名前は『 charActer キャラクター』
名字就就叫 形象代表