Brandnew Days – 宍戸亮/鳳長(zhǎng)太郎
詞:六ツ見純代
曲:斉藤英夫
夕日に照らされた
コートを見つめてた
悔しさが紅く染まる
揺れてる背中から
感じたプライドは
生き方を教えていた
変わり続けてく時(shí)代の
リズムに負(fù)けない
本當(dāng)の強(qiáng)さを この手にするまで
風(fēng)が吹き抜ける場(chǎng)所で
無限の扉が開く
誰もみんな迷いながら
答え求めてる(いつも)
君と走った季節(jié)は
いつまでも色褪せない
目指す場(chǎng)所は 果てなくても
探し続けよう
Brandnew my days
孤獨(dú)の毎日が 靜かに溶けて行く
分け合った時(shí)の中で
あの日の約束も
鼓動(dòng)とリンクして
またココロ一つにする
同じ光りを求めて 導(dǎo)かれてる
確かに動(dòng)きだした
これからの未來へ
風(fēng)が吹き抜ける場(chǎng)所で
感じた自由の翼
もっともっと高い場(chǎng)所へ
今なら行けるさ(きっと)
ゆずれない日々の中を
僕等は飛び越えるだろう
そしていつか 辿り著ける
信じ続けよう
Brandnew my days
風(fēng)が吹き抜ける場(chǎng)所で
無限の扉が開く
誰もみんな迷いながら
答え求めてる(いつも)
君と走った季節(jié)は
いつまでも色褪せない
目指す場(chǎng)所は 果てなくても
探し続けよう
Brandnew my days