就不會白白受傷 能夠安然無恙的度過一生
そうやって僕は
于是我就這樣
友達と楽しそうに笑う君を
坐在教室角落的座位
教室の隅の席
偷偷注視著與朋友開懷歡笑的你
不貞腐れた貓みたいに見てるだけ
像一只賭氣的貓咪 只是默默盯著你
だめなんだよ 僕は
我還是什么也做不到
基本何をしても上手く出來ない
幾乎任何事都無法順利完成
習(xí)い事はしたけど
雖然也曾努力學(xué)習(xí)過
「初めの一歩」で躓くような奴で
卻是個剛剛邁出“第一步”就會摔倒在地的家伙
いつだって僕は
無論何時我都始終
自分に期待なんかしてないんだ
不會對自己抱有任何期待
揺るぎない闇夜の真ん中で
深陷于這沉重的暗夜之中
心が噎び泣いている
我的心正抽泣不止
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聞こえているのに
明明聽到了這句話
気付いているのに
明明注意到了這句話
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どうしようもない
卻也束手無策
もう手遅れかな
難道為時已晚了嗎
この世の果てまで
仿佛直至世界盡頭的一切
何も無いみたいだ
都徹底消失殆盡
だめだって 僕は
因為我什么也做不到
君と違って素直に笑えない
與你不同 我無法發(fā)自內(nèi)心地開懷歡笑
優(yōu)しくされる度
每當(dāng)被他人溫柔相待
自分の嫌なところが疼くんだ
自我厭倦的缺陷便會陣陣刺痛
それなのに君は
可是即便如此 你仍然愿意
何度もこの心の奧を叩く
一次又一次敲響我內(nèi)心深處的門
かいかぶり過ぎだって
我說過 你實在太高看我了
「僕は永久につまらない奴です」
“我永遠都是個無聊的家伙”
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繋がりたいのに
明明渴望與你相連
こんな事ばかり
卻滿嘴都是這種話
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口をついて出る
不小心順嘴說出了口
変われなくて ごめん
卻沒有改變 抱歉啊
そしてまた戻る 何もない世界に
于是重新回到自己一無所有的世界
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自由に歌いたくて
渴望自由自在地放聲歌唱
覚えたピアノも
可依稀記得的琴譜
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指遣いにまだ縛られたまま
仍然被古板的指法所束縛
この世の果てまで
仿佛直至世界盡頭
何も無いみたいだ
世間的一切都消失殆盡
3 2 5 3 2 1 2
だめなんだ 僕は
我還是什么也做不到