輝いて – フランシュシュ (Fran Chou Chou)
詞:古屋真
曲:加藤裕介
陰に潛む人生だって
連藏在陰影里的人生
誰かに 譲っていた
也讓給了其他人
草も花も 明日散るなら
如果花草 都將在明日凋零
この日を 讃え 輝いて
那便為今日稱頌 熠熠生光吧
Wow wow wow still alive
嘆いたり 蔑む目で見てた
曾經(jīng)嘆息著 以輕蔑的目光
鏡は もう捨てたの
看向鏡子 現(xiàn)已經(jīng)將它拋開
幸せも 美しさの意味も
無論幸福 還是美麗的意義
人には 決めさせないから
我都不愿被他人來定義
普通など蹴散らして
踹開平凡普通
(Uh shine on)
個性を抱きしめて
擁抱個性
(Uh shine on)
怯まずに 解き放て
不要害怕 解放自己吧
この奇跡を
全心全意
全身全霊 活きて
活出這份奇跡
(Ah oh hungry)
逃げ出しても
即使逃走
どう足掻いても 這い回っても
無論怎樣掙扎 匍匐在地
世界の真ん中
我們就是世界的中心
だから 不完全體で 進(jìn)め
所以 以不完整的身體 前進(jìn)吧
(Ah oh hungry)
歪みさえも
即便是扭曲之處
誇りながら 曬しながら
也要驕傲地展露出來
喜びを 喰い盡くせ
吸收一切快樂
祝福を この空を
沐浴著祝福 和這片天空
浴びながら歩いて行こう
一同走下去吧
光りあれ 頂きを 感じるため
光芒四射 為了感受巔峰的快樂
ブレなく ブレなく 見上げよう
堅定不移 堅定不移地向上看吧
人並みの幸せは諦めろとか
放棄平凡的幸福吧這種話
大きなお世話で
你管的太多了
人波を飲み込んで 喰え
將洶涌的人潮 吞噬吧
生命創(chuàng)世以來の 出來損ないなら
如果生命自創(chuàng)世以來 就是這樣糟糕
胸を張るのが
那么昂首挺胸
カタルシスじゃない?
才是種精神發(fā)泄吧?
灰になる日が來ても
即使有一天會化成灰
胸を張って叫ぶよ
也要抬頭挺胸地吶喊
私は此処に生きた
我曾活在這里
在るが儘の
賭上自己
全存在を懸けて
存在過的一切
(Ah oh hungry)
賞賛される事がなくても
就算沒有贊賞
響かなくても
沒有回音
魂の燃焼
靈魂的燃燒
強く 不退転 無類の笑みで
依舊強烈 絕不動搖 帶著無與倫比的笑容
(Ah oh hungry)
溢れるほど 滾る愛で 満ちる愛で
在快要溢出的沸騰愛意中 滿滿的愛中
その歌を 刻み込め
將那歌謠 深深銘刻
決めつけに 餞を
作為強行的餞別
逞しい足音を立て
踏響堅定的腳步聲
響き合え 誰も彼も
一同回響 所有人
この奇跡を
都為這個奇跡
謳歌し 謳歌し 続けよう
謳歌 謳歌 永不停歇
Wow wow wow wow wow wow
光あれ 闇を抜けて
光芒四射 沖破黑暗
風(fēng)を信じて
相信著風(fēng)
絶望の出口へ突き進(jìn)め
向著絕望的出口突擊
光あれ 息吹きが在る 生きている
光芒四射 只要還有呼吸 就還活著
ブレなく ブレなく
堅定不移 堅定不移
自由に 輝いて
自由地閃耀光輝吧