花丸◎日和! – 市來(lái)光弘 (いちき みつひろ)/増?zhí)锟?shù) (ますだ としき)
詞:ミズノゲンキ
曲:睦月周平
編曲:睦月周平
古今 揚(yáng)よう
浩浩蕩蕩
上じょうにしゃらら
最上等的
はなまる道中
花丸道中
古今 揚(yáng)よう
浩浩蕩蕩
軽快にしゃらら
輕松愉快的
はなまる道中
花丸道中
出會(huì)った現(xiàn)で
這是一個(gè)于現(xiàn)世相會(huì)
それぞれの想いを抱いて
各自懷抱希望的
彩る物語(yǔ)
繽紛故事
揺蕩い続け
繼續(xù)飄蕩
迷う時(shí)がきたとしても
即使在迷茫之時(shí)
曲げることはできない
也絕不違背初心
ひとつ
總會(huì)有
心から
從心底
信じる
堅(jiān)信的
時(shí)がある
事情
道端のすみでも そうだ
即使是路旁的角落 沒(méi)錯(cuò)
雅に咲けるはずでしょう
也應(yīng)該會(huì)優(yōu)雅地綻放對(duì)吧
せーのっ はな まる ふぅー
準(zhǔn)備 花丸
新しい期待に膨らむ蕾なら
說(shuō)到在嶄新的期待中 鼓起的花蕾的話
いつかほころび
終有一日會(huì)綻放
きっと分かち合い
一定會(huì)互相分享
常識(shí)はずれに
從常識(shí)之外
開(kāi)いた扉から飛んでゆく
打開(kāi)的門中飛去
はなまる日和 踏み出そう
花丸天氣正好 出門去吧
古今 揚(yáng)よう
浩浩蕩蕩
上じょうにしゃらら
最上等的
はなまる道中
花丸道中
古今 揚(yáng)よう
浩浩蕩蕩
軽快にしゃらら
輕松愉快的
はなまる道中
花丸道中
遠(yuǎn)まわりでも
即使多費(fèi)工夫
ゆめゆめ油斷しちゃ駄目さ
稍有一點(diǎn)大意也絕對(duì)不行
怪しい空模様
天氣要變了
好奇心なら
說(shuō)到好奇心的話
立ち塞がる雲(yún)の向こう
它在密布的陰云對(duì)面
照らす明かりになる
化作照耀的光芒
まるで
恰如
目に映る
眼眸中
全てが
映出的一切
微笑んで
正在微笑
雨降る荒野にも そうだ
即使在下雨的荒野中 沒(méi)錯(cuò)
風(fēng)情は還ることでしょう
風(fēng)情雅趣也一定會(huì)回來(lái)
せーのっ はな まる ふぅー
準(zhǔn)備 花丸
素晴らしい時(shí)代を
說(shuō)到能炫耀這精彩時(shí)代的
誇れる瞳なら
眼眸的話
一生はなまるに
一生都在這花丸中
きっとこの先も
從今往后也一定如此
大事な気持ちと
為保護(hù)重要的感情
誰(shuí)かを守るため描いた
和某人而描繪
はなまる日和 駆け出そう
花丸天氣正好 奔跑起來(lái)吧
憧れていた
雖然
強(qiáng)さにはまだ
還沒(méi)達(dá)到
屆かないけど
憧憬的那種強(qiáng)大
真っ直ぐな信念で
但憑借坦率的信念
勇猛果敢 前途洋々 いぇーい
勇猛果敢 前途廣闊
進(jìn)もう
前進(jìn)吧
過(guò)ぎ去る時(shí)間から
從逝去的時(shí)光中
貰ってた思い出を
收獲的記憶
ずっと大切に ともに笑おう
將一直細(xì)心珍藏 共同歡笑吧
ふぅー
新しい期待に膨らむ蕾なら
說(shuō)到在嶄新的期待中 鼓起的花蕾的話
いつかほころび
終有一日會(huì)綻放
きっと分かち合い
一定會(huì)互相分享
常識(shí)はずれに開(kāi)いた扉から
從常識(shí)之外打開(kāi)的門中
飛んでゆく
飛去
はなまる日和 例えそれが
花丸天氣正好 即便說(shuō)
険しい道でも 踏み出そう
前方有艱難險(xiǎn)阻 也邁步出去吧
古今 揚(yáng)よう
浩浩蕩蕩
上じょうにしゃらら
最上等的
はなまる道中
花丸道中
古今 揚(yáng)よう
浩浩蕩蕩
軽快にしゃらら
輕松愉快的
はなまる道中 うーいぇーい
花丸道中