?? 花燈の戀文-梅原裕一郎&神尾晉一郎&神永圭佑
?? 資源分類:音樂
?? 更新日期:2026-03-01
?? 存儲平臺:夸克網(wǎng)盤
?? 歌詞
花燈の戀文 – 紅月
詞:Mel*
曲:原田篤(Arte Refact)
揺れる薄紅が水面に咲く度
當(dāng)搖晃的淡紅色的花在水面盛開時
遠いあの日々が 心 掠めてゆく
遙遠的那些日子就會掠過心間
僅か一瞬の重ねあったひととき
短短的一瞬相重合的那一刻
胸を衝くような 季節(jié)は
仿佛打動心的季節(jié)
せつない夢
是悲傷的夢想
忘れたくない 永久に
永遠都不想忘記
溫もりがある
還殘存一絲溫暖
何度離れて廻り逢っても
無論分離多少次相逢多少次
きっと抱きしめて
也一定會緊緊相擁
伝えたいから
因為想要告訴你
櫻の夜「いろはにと」
櫻花之夜“馥郁之華”
寄せるこの想い
這份思念漸漸涌現(xiàn)
遠い約束乗せた 戀文
承載著遙遠的約定的戀詩
幾年を繰り返し數(shù)えようと
無論日復(fù)一日過了多久
変わらない
都不會改變
したためよう
書寫吧
「いろはにと」
“馥郁之華”
言葉にできない
無以言明的
麗し君の面影
你那美麗的模樣
また その瞳に出逢えますか?
還能遇見你那雙眸嗎?
(月が照らす)
“月光照耀”
花燈に染まれ 暁の戀
被花燈浸染的 黎明之戀
淡い花びらが目隠しをするように
淡淡的花瓣似乎要遮住雙眼一般
空を舞い躍る
在空中飛舞
季節(jié)は せつない夢
季節(jié)是悲傷的夢
時が経つほど色褪せぬ
時間過得越久就越不會褪色
微笑みがある
微笑著
どんな姿に変わろうとも
無論變成什么樣子
きっと覚えてる たった一人を
也一定會記得你一人
信じている
我堅信著
「いろはにと」
“馥郁之華”
綴る言の葉は
組織的話語
いつの日かその胸へと 屆く
不知何時會傳達到你的心里
満開の満天の香りの下
在繁花盛開香氣滿天之時
出逢おう
相遇吧
春を飾る 薄紅よ
裝飾春天的淡紅的花朵啊
聴こえていますか 美し君の幻
能聽到嗎 美麗的你的幻影
今瞼の裏 蘇るよう
此刻喚醒眼簾深處的它吧
(月が見てる)
月光照耀著
花吹雪に託す 暁の戀
將黎明之戀 寄托于飄落的花瓣
過ぎし日 夢のようで
流逝的日子像夢一般
遠い空のようで
似乎在遙遠的天空
あの日に置いた 想いの欠片
放置于那天的 思念的碎片
ふわりと風(fēng)に揺れ
輕輕地隨風(fēng)飄搖
覚えていよう千年先も
千年之后也要記得
待ち続けよう千代に八千代に
千秋萬代都要記得
詠み人知らぬ唄になっても
就算變成了不知道作者的詩
君を想う
想念你
忘れたくない 永久に
永遠都不想忘記
溫もりがある
還殘存一絲溫暖
何度離れて廻り逢っても
無論分離多少次相逢多少次
きっと抱きしめて
也一定會緊緊相擁
伝えたいから
因為想要告訴你
櫻の夜「いろはにと」
櫻花之夜“馥郁之華”
寄せるこの想い
這份思念漸漸涌現(xiàn)
遠い約束乗せた 戀文
承載著遙遠的約定的戀詩
幾年を 幾夜さえ數(shù)えようと
無論日復(fù)一日過了多久
変わらない
都不會改變
したためよう
書寫吧
「いろはにと」
“馥郁之華”
言葉は盡きない
送給無以言明的
麗し君へ送ろう
美麗的你
また その瞳と夢を見よう
再次遇到你的雙眸和夢吧
(月が照らす)
“月光照耀著”
花燈に染まれ 暁の戀
被花燈浸染的 黎明之戀
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