?? 思えば遠くへ來たもんだ-海援隊
?? 資源分類:音樂
?? 更新日期:2026-03-01
?? 存儲平臺:夸克網盤
?? 歌詞
思えば遠くへ來たもんだ – 海援隊
作詞:武田鉄矢
作曲:山木康世
踏切りの側に咲く
綻放在道口的一旁
コスモスの花ゆらして
波斯菊正在隨風搖曳著
貨物列車が走り過ぎる
貨物列車就此疾馳而過
そして夕陽に消えてゆく
然后慢慢消失在夕陽之中
十四の頃の僕はいつも
十四歲時的我總是會
冷たいレールに耳をあて
將耳朵貼上冰冷的鐵軌
レールの響き聞きながら
一邊聽著鐵軌發(fā)出的轟鳴
遙かな旅路を夢見てた
一邊夢想著遙遠的旅途
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
故郷離れて六年目
離開故鄉(xiāng)轉眼六年
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
この先どこまでゆくのやら
不知自己之后又該何去何從
筑後の流れに
在筑后川邊
小魚釣りする人の影
有垂釣之人的身影
川面に淡く浮かんでた
隱隱約約浮現在河面上
風が吹くたび揺れていた
每當微風吹拂便輕晃搖曳
20歳になったばかりの僕は
那個時候 剛剛年滿20歲的我
別れた女を責めながら
一邊責備與我分手的女人
いっそ 死のうと泣いていた
一邊哭著說 干脆就這么死了吧
戀は一度と信じてた
曾一度相信戀愛的美好
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
今では女房 子供持ち
如今也有了妻兒相伴
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
あの人 戀しく思い出す
那個人 實在是令人懷念
眠れぬ夜に酒を飲み
在不眠之夜 小酌一杯
夜汽車の汽笛 聞くたびに
每當聽到夜行火車的汽笛聲
僕の耳に遠く近く
都覺得鐵軌的轟鳴
レールの響きが過ぎてゆく
在我耳邊時遠時近 疾馳而去
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
振り向くたびに故郷は
每當回首過往總會覺得
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
遠くなる様な気がします
故鄉(xiāng)已經離我越來越遠了
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
ここまで一人で來たけれど
雖然也已只身一人企及于此
思えば遠くへ來たもんだ
想想這一路已走了這么遠
この先どこまでゆくのやら
但之后自己又該何去何從呢
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