只 呼吸だけを繰り返す
只有循環(huán)往復(fù)的呼吸回響
嫌いなこと數(shù)えていた
將厭惡的存在一件件細(xì)細(xì)數(shù)來(lái)
どうして何もない世界は
才發(fā)覺(jué) 為何這世界竟一無(wú)所有
堪え切れずに喉奧から
嘶啞的喉頭深處
哀切の詩(shī)が流れた
淌出哀切的詩(shī)篇
旋律はヒトリ またヒトリと
連綿不斷的旋律
感情を揺らし
打動(dòng)一顆又一顆心
激情に駆られた者達(dá)は
被熾熱激情所驅(qū)使的人們
筆を執(zhí)り描いて
執(zhí)筆于手 提筆描繪
染まりましょう 心朽ちぬ為に
為這心靈永不枯朽 涂抹色彩吧
愛(ài)も悲しみも悠久に殘り 輝く
愛(ài)與悲傷也將殘存永恒的光輝
隠された扉が今開かれる
此刻 推開隱藏的大門
一歩踏み出せば一面に広がる
只要邁出一步 眼前鋪展開來(lái)的
カラー
便是絢爛色彩
私は憂う 白
我是憂郁的純白
君は言った?jī)Wの心臓は檻の中
如你所說(shuō) 我的心臟被囚于牢籠
何にもできない そう寂しく
無(wú)能為力 脆弱的我被寂寞吞噬
笑った顔が離れないのだ
卻還勉強(qiáng)自己強(qiáng)顏歡笑
投函されてく 人の聲
人們的聲音如潮水般涌來(lái)
不自由に嘆く聲
惋惜痛失自由的哀嘆之聲
何も変わらない現(xiàn)実に呆れて
為一成不變的現(xiàn)實(shí)而訝異無(wú)措
反復(fù)する日々に慈しみが消えて
循環(huán)往復(fù)的日常將慈悲消磨殆盡
攻撃の言葉が生まれてしまった
漸生出尖銳刻薄的惡言
それならば それならば
既然如此 既然如此
私の色を與えよう
愿為你賦予我的色彩
君がなりたい 君になれる
你就能成為理想中的自己
魔法のようなモノだよ
如同魔法一般奇妙
どうか恐れないで
請(qǐng)你不要畏懼
そして譲らないで
也絕不要退讓
自分という名の真っ新な選択肢を
試著做出以自我為名的嶄新選擇
ここに今 証明を殘しましょう
此時(shí)此刻 于此留下印證吧
息を止めたなら
只要屏住呼吸
強(qiáng)く思うの(take for you)
意志就會(huì)愈發(fā)強(qiáng)烈
対象の濁り 襲い掛かる
當(dāng)逆反相悖的污濁猛然襲來(lái)
叫び もう誰(shuí)にも
即使嘶聲吶喊 也無(wú)人能夠聽見(jiàn)
聞こえない場(chǎng)所にいるようで
仿佛置身于密不透風(fēng)的囚牢
慈悲の心が消えるその前に
趁慈悲之心還未消磨殆盡
一目君の笑う姿が見(jiàn)たかった
還想再看一眼你微笑的模樣
なんて
而已罷了