始まりの朝 – Official髭男dism (Official Hige Dandism)
詞:藤原聡
曲:藤原聡
朝 始まりの朝
2番出口から見(jiàn)えた空
サイダーみたいな音立てて
並木道が手招きしている
「前髪短すぎたかな?」
気にする聲 弾んでる
誰(shuí)もが胸躍らせる4月のビートに
遅れないようにスピード上げて
走れ 走れ 花びらを追い抜いて
新しいスニーカーが
希望の歌を歌っている
走れ 走れ 冬の怠惰を振り切って
高ぶった心を風(fēng)に乗せて駆けよう
8時(shí)半のチャイムが響いて
僕らの春が始まる
朝 いつもの朝
萬(wàn)事悩み絶えず上の空
ミュージックは知らないふりで
「課題曲3番」リピートし続ける
急いでものんびりしてても
上手くいかずに崩れてく
見(jiàn)つけなきゃいけないのは
空白のモンスター
出來(lái)るまで何度も繰り返す
繰り返す
走れ 走れ 花びらを追い抜いて
新しいスニーカーが
希望の歌を歌っている
走れ 走れ 冬の怠惰を振り切って
高ぶった心を風(fēng)に乗せて駆けよう
結(jié)末がどんなに転んでも
やがて春が始まる
朝 始まりの朝
かすかに震える指先たち
並木道や2番出口の空 浮かんでく
走れ 走れ 花びらを追い抜いて
新しいスニーカーが
希望の歌を歌っている
走れ 走れ 冬の怠惰を振り切って
高ぶった心を風(fēng)に乗せて駆けよう
位置についてライトが燈ったなら
僕らの春が春が春が始まる
春が春が春が始まる
朝 始まりの朝
朝 始まりの朝