あんなに一緒だったのに 2006 (《機(jī)動戰(zhàn)士高達(dá)seed》TV動畫第1-26集片尾曲) – See-Saw
詞:石川千亜紀(jì)
曲:梶浦由記
あんなに一緒だったのに
我們曾如此形影不離
夕暮れはもう違う色
但彼此的黃昏已有差異
ありふれた優(yōu)しさは
司空見慣的溫柔
君を遠(yuǎn)ざけるだけ
只會讓你疏遠(yuǎn)我
冷たく切り捨てた心は
被拋棄的冰冷之心
彷徨うばかり
總是隨處彷徨
そんな格好悪さが
如此難堪的模樣
生きるということなら
也能叫活著的話
寒空の下目を閉じていよう
還不如在寒空之下永閉雙眸
あんなに一緒だったのに
我們曾如此形影不離
言葉ひとつ通らない
卻沒能聽進(jìn)對方的一句話
加速していく背中に今は
如今只剩漸行漸遠(yuǎn)的背影
あんなに一緒だったのに
我們曾如此形影不離
夕暮れはもう違う色
但彼此的黃昏已有差異
せめてこの月明かりの下で
至少允許我在這月光下
靜かな眠りを
靜謐入眠
運(yùn)命とうまく付き合って
若要與命運(yùn)
行くならきっと
相伴相隨的話
悲しいとか寂しいなんて
就定無法顧及
言ってられない
什么悲傷寂寞
何度もつながった言葉を
縱然無數(shù)次相通的對話
無力にしても
是如此的無力
退屈な夜を潰したいんだね
仍想用其摧毀無聊的黑夜
あんなに一緒だったのに
我們曾如此形影不離
ふぞろいな二人に今
無法相聚的兩人如今
たどりつける場所など無いんだ
再也沒有可以抵達(dá)之地
あんなに一緒だったのに
我們曾如此形影不離
初めて會う橫顔に
初次看見你的側(cè)臉
不思議なくらいに
我便不可思議地
魅せられてる
深受吸引
戸惑うくらいに
甚至讓我不知所措
心はどこにいる?
心在何方?
どこに吹かれている?
又將被吹往何方?
その瞳が迷わぬように
但愿你雙眸不再迷惘
あんなに一緒だったのに
我們曾如此形影不離
言葉ひとつ通らない
卻沒能聽進(jìn)對方的一句話
動き始めた君の情熱
你的熱情終于開始流動
あんなに一緒だったのに
我們曾如此形影不離
夕暮れはもう違う色
但彼此的黃昏已有差異
せめてこの月明かりの下で
至少允許我在這月光下