Ring of Fortune – 佐佐木惠梨 (ささき えり)
詞:林直孝
曲:千葉”naotyu-“直樹
光をあつめて
收集璀璨的光芒
夜空の彼方へ
向著夜空的盡頭
さよならの想い出を
和你分別的回憶
瞳にたたえて 見つめる夢 遠(yuǎn)く
化成盈眶的淚水 凝望的夢境如此遙不可及
壊れてしまう うたかたのメモリー
記憶總是如泡沫一般輕易便會破碎
寂しさの涙 そっと拭こう
此刻我想悄然地拂去這寂寞的淚水
伸ばした手は観覧車
當(dāng)我輕輕地伸出手
優(yōu)しくとらえて
試圖觸摸那遠(yuǎn)方的摩天輪
目覚めそうな 記憶の欠片
零星的記憶好像又要復(fù)蘇醒來
うつむいて
于是我默默地低下頭
消えてほしいと祈るけど
祈禱著這些回憶可以消失
君が見つけてくれたこの聲を
是你尋覓到了我的聲音
動き出した時計の針
隨著時鐘指針開始轉(zhuǎn)動
世界はやがて色づいて
世界又重新渲染上色彩
プラスティックな心が輝き出すよ
可塑之心也綻放出光芒
忘れないで おぼえていて
請你不要忘記 請你要記得
いつかまた巡り會える日まで
直到我和你重逢的那天到來
ずっと
永遠(yuǎn)
夕暮れ 燈る光
日暮黃昏 燈光微亮
小さなゴンドラ 上ってゆく 空へ
摩天輪小小的車廂 緩緩升上天空
隣に座る 君のぬくもりに
感受到你坐在我身旁的溫暖
なぜかな 涙が頬を伝う
為何淚水卻沿著臉龐滑落而下
巡り廻る観覧車 靜かに揺られて
摩天輪不停旋轉(zhuǎn) 我們也靜靜地隨之搖曳
胸の奧が 張り裂けそうで
心底生出一股撕心的痛楚
窓の外 流れる雲(yún) 見上げてた
只好望向窗外流動的云彩
ずっとこのままふたり 寄り添って
就這樣一直依偎在你身邊
運命の輪 繰り返せば
讓那命運的輪盤不停轉(zhuǎn)動
想いはやがて繋がるよ
我們的心意一定就能相通
答えを探し 未來へ願い続ける
尋覓著答案 對未來懷抱著期盼
迷わないで 信じていて
請你不要迷茫 你一定要相信
想い出は本物になるから
我們的回憶會成為真切的存在
壊れそうな 記憶のすべて
就算我們所有的記憶都將瓦解
うつむいて
我也會默默低下頭
消えぬようにと祈るけど
祈禱那一切永遠(yuǎn)不會消失
今夜 夢の時間は終わり告げる
今晚夢幻般的時光宣告終結(jié)
怖くないよ
但我其實一點都不害怕
世界はまだ優(yōu)しく色づいてるから
因為世界依舊留有溫柔的色彩
君が見つけてくれたこの言葉を
是你尋覓到了我的話語
運命の輪 繰り返せば
讓那命運的輪盤不停轉(zhuǎn)動
想いはやがて繋がるよ
我們的心意一定就能相通
プラスティックな心が
可塑之心
満たされていく
最終一定會變得充實而完整
忘れないよ おぼえてるよ
我絕對不會忘記 會永遠(yuǎn)記得
いつかまた巡り會える日まで
直到我和你重逢的那天到來
ずっと
永遠(yuǎn)