ナイルへと 続く道
鳥(niǎo)のように 行く宛てさえも
自由がいい 地図はいらない
スピードを上げて 殘す夢(mèng)の轍
天空(そら)を翔ける異邦人(エトランゼ)
もっと跳べる 遙かな世界
踵を強(qiáng)く蹴り上げたら
たったひとつ見(jiàn)果てぬ場(chǎng)所へ
羽撃(はばた)くんだ
サハラ渡る キャラバンたち
命の水を求め放浪(さすら)う
痛みだって 自分の糧
勝つために 強(qiáng)くなれ
月面から 見(jiàn)下ろす大地
情熱が 弧を描いた
千夜に一夜の星を 今、摑むぜ
翼を持つ異邦人(エトランゼ)
國(guó)境のない 夜が明けてく
無(wú)限の想い加速させて
一瞬さえ永遠(yuǎn)にする
それがミソさ
放り投げた 異國(guó)のコイン
行く先を示した 未來(lái)のサイン
陽(yáng)炎揺れる あの彼方へ
きっと生まれる前から
誘(いざな)われた 目覚めるために
無(wú)邪気な過(guò)去(きのう)に手を振って
追いかけてくステージがある
Shukuran Haiya Binah
天空(そら)を翔ける異邦人(エトランゼ)
もっと跳べる 遙かな世界
踵を強(qiáng)く蹴り上げたら
たったひとつ見(jiàn)果てぬ場(chǎng)所へ
羽撃(はばた)くんだ