還記得的是櫻花的香味
どこか懐かしい花が
在某處 令人懷念的花
手と手を繋ぐ
手與手相牽
「壊れないで」と
祈禱著 不要崩壞
ココロ寂しく笑う
心寂寞地微笑
遠(yuǎn)い仮初の戀路を
遙遠(yuǎn)的微不足道的戀途
自分で感じたいの
想要自己來感受
いつか遠(yuǎn)く遠(yuǎn)く離れる時(shí)も
某天 將要遠(yuǎn)遠(yuǎn)地遠(yuǎn)遠(yuǎn)地分離之時(shí)
桜葉咲き誇るる
櫻花也將盛放
決して近づけない
因?yàn)榻^對無法靠近
觸れ合えないから
無法相互觸碰
どうか一人きりにして欲しい
拜托請讓我一個人
いつの日か一人雪の中
某一天一個人在雪中
涙もやがて凍るから
淚水終于被冰凍
いつまでも続いた笑う聲を
也一定不會忘記
忘れる事はきっと無い
這沒有斷絕的笑聲
いつも約束の花で
總是用約定的花
目と目と結(jié)ぶ
將眼與眼相連結(jié)
「離さないで」と抱きしめて
說著 不要離開我 緊緊相擁
傍に居るだけの戀路を
想將僅僅是待在你身旁的戀途
自分に刻みたいの
鐫刻在自己身上
いつか迎えに行く
某天我會去迎接你
約束しても
就算做了約定
桜葉散り落ち逝く
櫻花葉逐漸凋零
決して葉えられず
也一定不會實(shí)現(xiàn)
忘れ逝くから
而逐漸忘卻
どうか一人きりにして欲しい
拜托請讓我一個人
目覚めたら
醒來的話
夢じゃないと気付いてしまう
就會看見滿開的櫻花
満開の桜に
發(fā)現(xiàn)這不是夢
胸に閉じ込めてた
緊鎖在心中的
思い出の蝶
回憶的蝴蝶
空いた右手空を切る
空出的右手切開天空
決して悔やまないで
一定不要后悔
忘れないから
因?yàn)椴粫鼌s
どうか今だけは泣かせてほしい
拜托就此刻讓我哭泣吧