世界中の雨 – チームドラゴン from AKB48
詞∶秋元康
曲∶すみだしんや
歌∶チームドラゴン from AKB48
降り出した雨の一粒
一粒雨滴從天而降
掌で受け取って
落在手心
球面體のその滴
那圓圓的水滴
何が映るのだろう
仿佛訴說(shuō)著什么
人は爭(zhēng)い 傷つけ合って
世間紛爭(zhēng) 傷害彼此
悲しみの海に溺れる
將人沉溺于悲痛之海
繰り返してる その愚かさを
反反復(fù)復(fù) 那份愚昧
神はなぜ咎めない?
為何得不到神明懲罰?
世界中に 雨が降り
紛擾世界 煙雨朦朧
國(guó)の火事が消えるなら
若能澆滅國(guó)土戰(zhàn)火
私たちは 望んで
我們只祈愿著
長(zhǎng)い雨に打たれて眠る
伴著這悠長(zhǎng)之雨沉沉睡去
灰色の空に覆われ
陰霾籠罩空際
太陽(yáng)が隠れても
就算遮天蔽日
信じてる性善説を
也無(wú)法動(dòng)搖那
覆せないだろう
堅(jiān)定善良的心
人は誰(shuí)かを 愛(ài)した時(shí)に
唯有付出真愛(ài)之際
大切なものに気づくよ
方能發(fā)覺(jué)此情可貴
一人きりでは 生きてゆけぬと
只有一個(gè)人可活不了
神は教えてくれる
這是神教會(huì)我們的
世界中が 泣き濡れて
紛擾世界 淚眼朦朧
焼けた跡を悔いるなら
若悔恨這滿目瘡痍
私たちは いつでも
我們無(wú)時(shí)無(wú)刻
晴れた空を夢(mèng)見(jiàn)て待とう
不在夢(mèng)里守望著晴朗碧空
最初と最後の雨粒
最初和最后的雨滴
考える意味がある
即是這一切的見(jiàn)證
世界中に 雨が降り
紛擾世界 煙雨朦朧
國(guó)の火事が消えるなら
若能澆滅國(guó)土戰(zhàn)火
私たちは 望んで
我們只祈愿著
長(zhǎng)い雨に打たれて眠る
伴著這悠長(zhǎng)之雨沉沉睡去