ユリーカ (スキマスイッチ TOUR 2016 “POPMAN’S CARNIVAL”) – 無限開關(guān)
詞:Takuya Ohashi/Shintaro Tokita
曲:Shintaro Tokita/Takuya Ohashi
制作人:Shintaro Tokita/Takuya Ohashi
交差點(diǎn)あふれる人の波
絶え間なくすれ違う影法師
自分の輪郭がどんなか
見えない
本音など決して曬さないで
適當(dāng)にブラフをバラ撒いてさ
守り続けてきたスペースは
小さくて脆い
地球儀回しても
そこに僕はいない
そんなことしたって
結(jié)局無意味だ
上がって昇って空を貫いて
世界を見下ろす高度まで
叫んで唸って鋼鉄の心臓で
目指した先は無重力だ
あの頃描いていた青い寫真
破り損なってもここにいて
ちっぽけなプライドも捨てきれず
解せない
うつむいて足元見つめるなら
今立っている
大地を無くせばいい
常識で丸めた概念を
捨ててテイクオフ
小さな一歩を
踏み出すも良いけど
いっそ違った
ベクトルへ飛ぶんだ
現(xiàn)狀の天井を
決めてしまわないで
限界を知りたくなんてないや
地平線水平線
イメージは果てしなく
頭ん中は無限大だ
「心の中に住み著いている
女々しい寄生蟲が
僕の行く手を遮っていると
思っていたんだけど
それすらも自分が作り上げた
幻想だと気づいた時(shí)
臆病な自分自身と向き合って
たとえ用のない
いらたちがこみ上げる
僕の中に潛め影
説話內(nèi)の目した時(shí)
胸の淀みがスーっと
スーっとスーっと
スーっとスーっと
スーっとスーっと
消えた音がしたんだ」
上がって昇って
宇宙を貫いて
世界が霞むほど遠(yuǎn)く
叫んで唸って臨界を突破して
目に見える先は無重力だ
さぁどんな自分が見えるかな?