ボブディランは返さない (回不去的鮑勃·迪倫) – 欅坂46
詞:秋元康
曲:さいとうくにあき
黃昏色の冷めてる紅茶
冷卻的黃昏色的紅茶
大好きなのに
明明很喜歡
手もつけられない
卻也無法下手
じっと見つめて謝らないで
不要盯著我道歉
私の戀が可哀想になる
顯得我的愛情如此可憐
あなたが教えてくれた
你告訴我的鮑勃迪倫
ボブディランを返さなきゃ
我必須要還給你
思い出はいつも
回憶總是
整理ができなくて
難以整理
あの日から何かを
從那天起
借りっぱなしで
有些什么東西借了沒還
まだきっと心のそのどこかで
一定還在心里的某個地方
愛しさが悲しみに紛れているよ
愛被悲傷所掩蓋
黃昏色のカップの底に
黃昏色的杯底
溶けないままの戀の角砂糖
還有未融化的戀愛方糖
そんなやさしく見つめられたら
被那樣溫柔地注視的話
あなたのことを
我就無法
あきらめられない
放棄你了
今朝まで何度も聴いた
直到今天早上我聽過無數(shù)遍的
ボブディランは返さない
鮑勃迪倫 我不會還給你
サヨナラをちゃんと
明明都準(zhǔn)備好
用意して來たのに
要說再見了
寂しさが散らかって見つからない
寂寞分散四處找尋不到
ねえもっと嫌いになれるくらい
吶 說些讓我能更加
傷つける
討厭你的
ひどいこと言ってください
傷害我的難聽話吧
學(xué)生街のこの店に
學(xué)生街的這家店
2人でよく來たけれど
雖然我們兩個經(jīng)常來
いつの日にか1人でも
將來有一天
ドアを開けるでしょうか
我們會一個人推開店門嗎
思い出はいつも
回憶總是
整理ができなくて
難以整理
あの日から何かを借りっぱなしで
從那天起 有些什么東西借了沒還
まだきっと心のそのどこかで
一定還在心里的某個地方
愛しさが悲しみに紛れているよ
愛被悲傷所掩蓋
黃昏色の冷めてる紅茶
冷卻的黃昏色的紅茶
飲んでしまえば
明明喝了
楽になれるのに
就會舒服很多