バベル – いよわ
詞:いよわ
曲:いよわ
名高い段差を歩く 歩く
拙いペースを守る 守る
いつの間に建った
未開(kāi)の塔で答えを考え中
カルチャーを文字で話(huà)す 話(huà)す
過(guò)去無(wú)いジョークでうける うける
注目の的だったマドンナ
ちょっと真似して珍道中
商店街の向こうには
ショッピングモールが
建ったんだよ
ずいぶん便利になったんだよ
チューペットは買(mǎi)えないけど
昔はまったアイドルは
母親になったんだよ
隣町の駅で
泣きながら祝ったんだよ
それは奇跡とは呼ばないことを
感じてる
だから命名中
開(kāi)かない瞼で過(guò)ごす 過(guò)ごす
儚い憧れ積もる 積もる
書(shū)類(lèi)の束ばっか
おとなになった今年を堪能中
消えない全ては殘る 殘る
瞼を閉じたら戻る 戻る
ぴかぴかになった
夢(mèng)のクローゼット眺め考え中 ああ
それは奇跡とは呼ばないことを
信じてる
馬鹿だ 本當(dāng)にさ
重なった空が落ちる 落ちる
酸っぱい果実が熟れる 熟れる
逆さまになった未來(lái)の塔は
あなたに似ている
嬉し涙を隠す 隠す
パラシュートがまた開(kāi)く 開(kāi)く
2著になった その一張羅
明日を考え中 ああ