愛(ài)情には 表情のない仮面が貼りつく
報(bào)いることだけが君を動(dòng)かすのなら
僕はどうしてここにいる
最後は唐突に
一瞬で奪われる
誰(shuí)を責(zé)めても戻りはしないのに
連鎖は終わらずに それどころか増してく
自分自身を追い込む武裝に気づかない
ピエロの様だ
砕けた心を纏った君の
感情から微かな聲 引き摺り出したい
本當(dāng)は泣きたくて堪らないって言うなら
ただ黙って抱きしめる
この世で最高に綺麗なものはなんだか知ってる?
泥の中にいても決して汚れない花だって
なぜだか僕は同じ名前背負(fù)って生まれて
ここに居るんだ
激しい黒に包まれた君の哀情でも心傷でも
全部とりこんで
それすら僕の糧にしてみせるさ
Like a lotus
だからずっとそばにいて
全部とりこんで
淀みない白の花で包みこむよ
Like a lotus
だからずっと笑ってて