ちいさな日々 (平凡的日子) – flumpool (凡人譜)
詞:山村隆太
曲:阪井一生
編曲:飛內(nèi)將大
舞い上がれ 咲く花びら
漫天飛舞吧 綻放的花瓣
つかまえて 夢のかけら
用力握緊吧 夢想的碎片
君が願う未來にそう
你所期待的未來
春はやってくる
定會迎來明媚春天
夕焼けの下 ブランコにのった
晚霞輝映下 坐在秋千上
ふたつの影 空と混ざってゆく
兩道身影 漸漸融進天空
勢いつけ 高くなるほどに
趁勢將秋千高高揚起
幸せもほら 駆け上がる
幸福也隨之不斷攀升
ありふれた日々
日常平淡而溫暖
素直になれないところだけ妙に
我們只有在不夠坦率這一點上
似てしまった僕ら
奇妙地相似
伝えたい言葉
想說的話
秘密のままで 見上げた空
還秘密地藏在心里 仰望無垠的天空
風(fēng)よ吹け 世界を染めて
愿清風(fēng)吹拂 渲染整個世界
輝いて 君の笑顔
愿你的笑容 閃耀奪目的光輝
恐れないで
不要害怕
その両手いっぱいに抱えた宇宙へ
飛向你一直環(huán)抱在懷中的宇宙
舞い上がれ 咲く花びら
漫天飛舞吧 綻放的花瓣
つかまえて 夢のかけら
用力握緊吧 夢想的碎片
君が願う未來へと漕ぎ出して
向著你期待的未來勇敢起航吧
喧嘩した日も落ち込んでた日も
吵架的日子也好 消沉的日子也好
行ったり來たり 軋む鎖の音
行人來來往往 門鎖聲咔噠咔噠
どんな時でもここに詰まってる
無論何時 微不足道的日常故事
ちいさな日々の物語
都在這里一點點積攢
噓をつくのが上手くないくせに
明明就不擅長說謊
バレると膨れてさ
暴露了卻還要生氣
5時半のチャイム
5點半的下課鈴
どこからともなく
不知從何傳來
甘いシチューのにおい
燉菜香甜的氣息
誰よりも遠い場所へ進み出せ
向著比誰都遙遠的地方前進吧
君の背中
留下你的背影
ためらわないで
不要猶豫
明日の失敗に流れる涙
即使可能會為明天的失敗流淚
舞い上がれ 咲く花びら
漫天飛舞吧 綻放的花瓣
揺れながら 迷いながら
在動搖之中 在迷茫之中
君は君の未來へと翔け出して
也要向著你的未來展翅翱翔
風(fēng)よ吹け
愿清風(fēng)吹拂
黃昏にのびた影が
黃昏時分 拉長的身影
僕の背を追い抜いてゆく
逐漸從我身后趕超而來
茜色の橫顔が一瞬 大人に見えた
那張映著茜色的側(cè)臉 一瞬間看起來像個大人了
風(fēng)よ吹け 世界を染めて
愿清風(fēng)吹拂 渲染整個世界
輝いて 君の笑顔
愿你的笑容 閃耀奪目的光輝
恐れないで
不要害怕
その両手いっぱいに抱えた宇宙へ
飛向你一直環(huán)抱在懷中的宇宙
いつだって どこにいたって
無論何時 無論何地
君が描く 夢を想うよ
都不要忘記 你描繪的夢想
さあ漕ぎ出して空高く羽ばたいて
來吧 勇敢起航 向著天空振翅高飛吧