さよならをするために – 中森明菜 (なかもり あきな)
詞:石坂浩二
曲:坂田晃一
過ぎた日の 微笑みを
過去那些日子里的微笑
みんな 君にあげる
都是 我?guī)Ыo你的
ゆうべ 枯れてた花が
昨晚 枯萎了的花兒
今は 咲いているよ
今天 又重新綻放
過ぎた日の 悲しみも
過去那些日子里的悲傷
みんな 君にあげる
都是 我?guī)Ыo你的
あの日 知らない人が
那天 不曾相識的陌生人
今は そばに眠る
如今 卻睡在身旁
溫かな 晝下がり
度過溫暖的 午后時分
通りすぎる 雨に
夢到
濡れることを 夢に見るよ
自己被雨水淋濕
風(fēng)に吹かれて
被大風(fēng)肆意地吹著
胸に殘る思い出と
為了同那些腦海里殘留的記憶
さよならを するために
說再見
昇る 朝陽のように
像朝陽一樣 冉冉升起
今は 君と歩く
現(xiàn)在 和你一同散步
白い 扉をしめて
將白天的大門 關(guān)上
やさしい 夜を招き
營造一個溫柔的夜晚
今のあなたに きっと
現(xiàn)在的你 一定
判るはずは ないの
不會明白
風(fēng)に殘した 過去の
風(fēng)中還殘留著的 過去
さめた 愛の言葉
那些漸漸退去激情的 愛的話語
溫かな 晝下がり
度過溫暖的 午后時分
通りすぎる 雨に
夢到
濡れることを 夢に見るよ
自己被雨水淋濕
風(fēng)に吹かれて
被大風(fēng)肆意地吹著
胸に殘る思い出と
為了同那些腦海里殘留的記憶
さよならを するために
說再見